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| AthlonX2 4600/2.4GHz |
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Pentium4/3.8GHz |
■SOTEC U380TRX4 |
| PentiumIII/800MHz |
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パソコンというものに初めて触れたのは、たしか1986年頃だったと思う。
シャープの8bit機X1Fmodel10というBASICマシンであった。
まあほとんど使いこなせず時は過ぎ、次に買ったのは1994年頃。
ワープロ専用機のかわりにということで東芝のDOSノートDynabookSS001を買ったのだが、当時のパソコン+ワープロソフトでは専用機のほうが使いやすかった。
そして本格的にパソコンを買おうと思ったのが1995年。
グラフィックがやりたくて、本当はMacが欲しかったのだが、当時のMacは入門機でも20万円はした時代である。
さすがにそこまでは出せないので、IBMのPS/V VISIONというモニター一体型を¥128,000で購入した。
CPUは486の66MHzでWin3.1の時代であった。
その後当時最速の144!!モデムを購入してニフティサーブに入会し、パソコン通信!!を開始。
この頃はまだインターネットなんて普及しておらず、情報収集は雑誌かニフティのフォーラムくらい。
そんな中PS/Vもメモリ増設・ハードディスク換装・ビデオカード装着などパワーアップを実施。
1996年には富士通のPentium75MHzマシンを購入。
4MBのメモリが1.5万円くらいした時代で、標準の8MBから16MBにするのに3万!!もかかった。
さらにアップグレード用マザーボードを5万円、CPUをCyrixの6x86に2万円で交換したりした。
この頃にはモデムからISDNへ移行。
1998年にはショップブランドのPentiumII350MHzマシンを購入。
その後はもっぱら自作マシンとなる。
2003年-2005年頃はホームページの発信を自宅のLinuxサーバーで行う。
その後はレンタルサーバー代の方が電気代より安いことに気づき、初めてドメインを取得して現在に至る。
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